ギター教室:::ギタースクール・ONE 東京校 |下北沢|上北沢|中野|高田馬場|池袋|代々木|西荻窪|町田|吉祥寺|荻窪|赤坂|渋谷|梅ヶ丘|

講師画像


まずは無料体験レッスンを受けてみる

マンツーマンレッスン

 

フリータイム予約制

スクール案内

レッスン会場

下北沢駅 上北沢駅 中野駅 高田馬場駅 池袋駅 代々木駅 西荻窪駅 町田駅 吉祥寺駅 荻窪駅 赤坂駅 渋谷駅 梅ヶ丘駅

受講料 (月謝制)

60分レッスン×月2回コース
9,600円より
(レッスンは全て講師と1対1のマンツーマンです!)

スクール開講時間

平日:9時 - 23時
土日祝日:9時 - 23時
休校日:特になし

必要なもの

・エレキギター
・スタジオ代(1500?2500円)

※ギターをお持ちでない場合、会場のレンタルギター(105?315円程度)をご利用いただく形になります。

講師ブログ

ちょっと遅めの

あけましておめでとうございます(!)

2010年も2ヶ月目に突入しましたが早くも生徒さんの入会が相次いでます。

皆様、強烈な個性を持ったそれはそれは濃い方たちばかり(笑)

もう毎回レッスンに行くのが楽しくてしょうがないです。

いや~、2010年出だし良いぞ☆

今年も多くの素敵な生徒さんとの出会いに恵まれそうな予感。

今年もどうぞよろしくお願いします!



1年を振り返って

今年も残すところあと僅かですね。

今年も幸いにもたくさんの生徒さんにご入会いただき、たくさんの個性あるギタリストに出会うことが出来ました。


個人的には今年の年間ライブ本数は20本弱ぐらいと、比較的例年に比べて少ないほうでしたが、ステージに立ってギターを弾くことで改めてギターの楽しさ、奥深さを噛みしめました。


僕は何をするにも損得勘定は抜きに「この道を行けば楽しいんじゃないだろうか?」という勘を頼りにしています。

「こっちへ行けば得しそう」よりも「こっちへ行けば楽しそう」を選んでいます。

その勘がまたよく当たるんだから不思議なものです(このお仕事を選んだのもその勘が大いに当たった例です)。


ギターを始めたいと思う方も最初の入り口は「楽しそうだから」といったところではないでしょうか?


現在ギターを始めようか悩んでいる方はそのご自分の勘をぜひ信じて初めの一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。


来年も素敵な出会いがあることを祈って☆


秋深し

すっかり秋ですね。

皆さんはどんな秋をお過ごしでしょう?

読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋、ヤシロアキ・・・


「芸術の秋」という方が多いからなのでしょうか、
最近体験レッスンのお申し込みをたくさん頂きます。

季節も気候も関係なく四季を通して楽しめるのもまた楽器の魅力だと思います。


家に篭って読書じゃ何かエネルギーが発散されない、
かと言ってスポーツも苦手・・・

こんな方はもうギターにトライしてみるしかないでしょう!!(笑)

ピアノやバイオリンだとなんだか敷居が高いような気がしてしまうかもしれませんが、ギターのようなポピュラー楽器はもはやオモチャの延長です。

すなわち、ギターレッスンは立派な「遊び」または「娯楽」です。


ぜひお気軽に体験レッスンにいらしてください。


この秋、あなたは人生に新しい発見をする!!(笑)




初めの一歩

講師の青山です。

現在ギタースクール・ONEには様々な生徒さん達が多数います。

目標や始められたきっかけは人それぞれで例えば

・学校の軽音部でエースになりたい。

・アコギを買ったものの何から始めていいかわからない。

・XJAPANの曲を弾きたい。

・何か新しいことを始めたい。


等、みなさん色々な目的でいらしてます。

テキストもカリキュラムも無い、生徒さんの「ここを鍛えたい」、「これがやりたい」というニーズにお応えするのが当校の一番の特徴です。

「ギター始めたいけどなんだか難しそう」と思っている方も、昔少しだけやっていて今では押し入れにギターを眠らせている方もほんの軽い気持ちで体験レッスンにいらしてみませんか?

いつでもお待ちしております♪


ルーツ

自分の好きなギタリストのルーツを辿るというのも面白いものです。
例えばクラプトンが好きな人ならクラプトンが影響を受けたというBBキングを聴いてみるとか、布袋寅泰が好きな人なら過去に彼が在籍していたBOOWYを聴いてみるといった具合に、そのギタリストに少しでも近づきたいと思ったらその人の過去にさかのぼってみる必要があります。
結構聴いてみると今ほど巧くなくって、「この人も昔から天才ってわけじゃなかったんだな~」と思えたりして希望が湧いて良いものです(笑)

そんなこんなで最近僕が聴いていたのが、ギタリスト・野村義男が過去に在籍していた「THE GOOD-BYE」というバンドのアルバム。

確かに聴いてみると今ほどのセンスもテクニックも無いが、現在の彼に通じるものは大いに感じます。

現在彼がよく使う手ぐせフレーズがこの頃から使われていたりと、色々な発見があります。


ギターを弾き続けていれば絶対に良い方にプレイは変わっていくはずです。

続けていて下手になるということはありません。

ベテランのプレイヤーも自分の過去の音源を聴いて耳を塞ぎたくなるような思いがあることでしょう(笑)

今つまづいているようなことも数ヵ月後、数年後には「何であんな事でつまずいてたんだろう?」と思えてくるはずです。

何より大事なのは楽しく続けることです。


講師プロフィール

レッスン内容

道具について

Student Home Lesson

なんでも相談室

GIGS

GIGS

伝説のロックバンドBOOWYの名盤とも言えるライブアルバム。
ライブならではのグルーヴはもちろん、キレのいいカッティングとメロディアスなソロプレイはギタリスト必聴です。
「カッコいいギター」の全てがある一枚です。